今週木曜日から、ゴールデンウィークですが、どんな休日が重なっているかわかりますか?意外と言えない人もいる
ようですが・・・。
4月29日(木)及び5月3日(月)~5月5日(水)
今週木曜日から、ゴールデンウィークですが、どんな休日が重なっているかわかりますか?意外と言えない人もいる
ようですが・・・。
4月29日(木)及び5月3日(月)~5月5日(水)
4月も下旬になったと言うのに、おかしな気候が続いています。
昨日は、関東でも25度を超えた地点があり「夏日」と言われましたが、本日は一気17℃も下がり、冷たい雨が降り
続いています。
以前のブログで「北極振動」によるこの冬の寒さについて簡単にお話しましたが、その影響がまだあるのでしょうか。
町ゆくビジネスマンの方々もこの雨、そして寒さがつらそうです。
お仕事の上で大事なアイテムの1つなのが、ビジネスバッグですが、一流専科に新しい商品が加わりました。
B4サイズもきれいに収まる「ソフトビジネスバック」です。
ブリーフケースタイプのようでありながら、商品名の通り、やわらかな高級牛革のバッグ。
中央の部分は、荷物が増えた時にマチを広げられる嬉しい機能ファスナーがついています。普段はスリムに、荷物が
増えたら広げて・・・と使い分けが可能。
前面のマグネット開閉部分には、普段よく使う携帯や名刺入れ、パスケースなどの入るポケットがあり、必要な時に、
スマートに取り出せます。
また、密かにオススメなのが背面のラウンドファスナー部分。ファイルや本、資料などはもちろん、出張時には、
Yシャツなどが楽に入れられるので、これ1つで出かけられます。
カラーは、年齢、シーンを問わずお使いいただける黒色と茶色の2色展開中。
使用しているのは天然皮革のため、よく見ると革の表面に様々な傷痕などが残っています。また、部位の
密度や角質の厚さなどに染めムラが出ることもありますが、それも、革本来の姿であり、味わいです。
使い込むことで、徐々に深みとつやを増し、使う人によって革の表情も違い、豊かになってくるのが天然皮革
春の異動や新人教育もひと段落。ますます気合が入
るこれからの季節に是非一流専科のビジネスバッグ
をお選び下さい。
アイスランドの噴火が世界中を揺るがしています。アイスランドという国はどんな国なのか、一流専科でも興味を持
ち、調べてみました。
北海道と四国を合わせたほどの国土を有し、アイスランドという国名からもイメージできるように、地表の10%ほどが
氷河に覆われていて、国の一部は北極圏にかかっています。
4月も半分が過ぎました。
新入社員の方、新入学生の方、あるいは異動などでこの春から新しい土地へ移られた方など、
そろそろ新しい環境に慣れてきたでしょうか。
覚えることもたくさんあって、特に気持ちが落ち着かないのがこの時期かもしれません。
ふとした休憩のリラックスアイテムや、疲れや眠気を断ち切るアイテムを皆さんはお持ちでしょうか。
例えば、甘い物を口にするとか、コーヒーを飲むとかという方法があるでしょうが、手軽さからか、よく見かける
のは「フリスク」を食べるシーン。
フリスクは、元々オランダの菓子メーカーから出された物で、1986年にはベルギーの薬局で錠菓として売られ
たのが始まり。その後世界中に広がり、特に日本で人気のお菓子のこと。
ミントの爽快感による、リラックス効果、眠気覚まし、または口臭予防などに普段から持ち歩いている人も多い
のでは?
そんなフリスク専用のケースは巷でも見かけますが、今回一流専科でご紹介するのは、マホガニー製のフリ
スクケースです。
一片の木からデザイナーが素材そのものを活かしながら作り上げました。
木片の使用部分や木目によって、手に伝わる感触が微妙に違います。![]()
カバンやポケットにそっとしのばせて、気分転換の
お供にしてください。
新人さんだけではなく、もちろん先輩方のリフ
レッシュにも。
疲れたら、時々「深呼吸」や「のび」をして身体も
リラックス。そして、ポケットからちょっと高級感の
あるフリスクを。
さらに仕事や勉強がはかどるかも。
本日4月13日は喫茶店の日です。
しいタイプが加わりました。
同じくマホガニー製の横タイプで、更にデザ
イン性の高い商品です。
高級木材のひとつであるマホガニーは、淡い
褐色のようなカラーと金色にも見える光沢
感、それらが年月と共に深みをましていくこ
とが魅力のひとつです。
まさにこちらは、時間を刻みながら、素材自
体も時を経ることで高級感を増していく時計
です。長く使用していただけるように、飽き
の来ないシンプルなデザインに仕上げつつ、立体感やリズム感など、ひとあじ違う印象を持たせま
した。
以前のブログでもご紹介したように、時計の歴史は、日時計、水時計や砂時計、ゼンマイ時計、
振り子時計などと変遷をしてきたと考えられています。
時間(時計)が必要なのは、今では、主に計画をたてる為でしょうか。
誰かと約束をするとか、何時から何時まで○○を行うとか、何時に起きて何時に会社に行くとか。
電車の時刻表も、テレビの放送予定なども、時間という概念があるから出来る訳です。
ところが、中世ヨーロッパでの時計の意義は主に宗教目的で、神に祈りを捧げる時を知るためのも
のであったと言われています。
それ以外に、時間に追われるということは無かったのでしょうね。太陽の動きや星の位置で、おお
まかな時間がわかれば、それで事足りたということです。
しかし大航海時代に入り揺れる船内に長時間放置してもくるわない正確な時計(クロノメーター)
が必要となりました。時刻にして1分の誤差は経度にして15分(赤道上で28km)もの誤差となり、
時計の狂いが遭難や座礁につながるという事故が多発したためです。1713年イギリス政府は「5ヶ月
間の航海で誤差は1分以内」という懸賞条件に2万ポンドの賞金をかけ、1736年ジョン・ハリソンが
見合う時計を完成させたと言われています。
こうして出来た時計が進化して、私たちが常に正確な時刻を知る事が出来るようになった訳です。
ハリソンの時計の話には後述談があって、イギリス議会はいろいろと難癖を付けて賞金を払わず、
40年に渡って改良を重ねさせ、ジョージ3世の取りなしがあって、ようやく賞金を手に入れられた
が、それはハリソンの死の3年前であったということです。
時計の歴史も側面を変えてみたらこんな物語があるのですね。
DESIGN CLOCK(マホガニー掛時計)、縦型・横型、どちらも素材を活かしたデザイナーによる自信の
一流品です。お部屋の雰囲気や、壁のサイズなどに合わせてお選び下さい。
先週のブログでは、まだかな・・・と言っていた桜ももうすっかり満開。
本日もとても暖かく、平日とはいえお花見日和という言葉がぴったりです。
3月も早いうちから、「桜はまだか」と心待ちにし、開花宣言が出されれば「満開はいつだ」と予想
し、桜が咲けば、「それ花見だ」と喜ぶ姿などを見ると、日本人は本当に桜の好きな国民だなあと
思います。
桜は至る所にあって一斉に花開き、わずか2週間程度の短い期間で散ってしまうため、人々に毎年
強い印象を残し、また日本の季節感を形成する重要な役割を果たしているといえます。
花見は奈良時代の貴族行事が起源と言われますが、当初は中国から伝わった梅を観賞したもので、
平安時代に桜に変わってきました。花見の風習が庶民に広まったのは江戸時代。徳川吉宗が各地に
桜を植えさせ花見を奨励したと言われています。
ほんの数十年前までは桜といえば4月に咲くもので、花見も20年前は4月に行われるのが定番でし
たが、観測史上記録的な暖かさとなった2002年を皮切りに3月にほぼ毎年開花するようになり、
花見の時期も早まってきているそうです。
花見につきもののお花見団子。こちらも江戸時代からの定番。月見で食べる月見団子と対照的に桜
色(薄い赤色)・白色・緑色などの色で華やかな色彩をつける。この3色の組合せが一般的で桜色
は桜を表わし春の息吹きを、白は雪で冬の名残りを、緑はヨモギで夏への予兆を表現しています。
桜の花の美しさは、しばしば人の命の儚さになぞらえられ、そのためか古来より、桜は人を狂わせ
るなどと言われてきました。実際、花見の席ではしばしば大騒ぎが繰り広げられ、この時期のニュ
関東より西では今週一杯が桜の見ごろでしょ
うか・・・。平日とはいえ、お花見に出かけ
る人もいるかもしれませんね。
桜に狂わされないように、マナーを守って
お花見を楽しみたいものです。
ぴったりのお洒落なワンショルダーバッグ
が一流専科にはあります。
ポケットがポイントの縦長タイプ。牛革製で
カジュアルな中にも、高級感を感じさせま
すので、大人のアイテムとしてお使いいただけます。是非チェックしてみてください。
神奈川県で、屋内の喫煙を規制する受動喫煙防止条例が本日4月1日より施行され話題になっています。
国の健康増進法が禁煙や分煙を努力義務しているのに対し、条例では罰則も設けられており、例えば、学校、
病院、劇場、映画館、金融機関、福祉施設など公共性の高い建物では、条例に違反した場合、施設管理者に
2万円、喫煙した個人に2000円の罰金を科すものです。