2010年6月アーカイブ

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今夜は、ついにワールドカップで日本がパラグアイと戦います。

一次リーグでは、日本の善戦だけでなく、44年ぶりに出場している北朝鮮、チームが分裂状態といわれ敗退した

フランス、初戦で黒星をつけた優勝候補のひとつスペイン、パフォーマンスの激しいマラドーナ監督とメッシが率いる

アルゼンチン、開催国でありながら一次予選敗退の南アフリカ、ロナウド率いるポルトガル、カカが率いる王者ブラジ

ルなどなど、興味は尽きませんでした。

決勝トーナメントが始まってからも、同じアジア枠から勝ち進んだ韓国の戦い、疑惑のゴールを生んだイングランド

とドイツの試合、一次リーグ以上に注目を浴び始めたマラドーナ監督率いるアルゼンチンなどなど飽きることがありま

せん。

開催前は南アフリカの治安が心配されていましたがそれらも薄れてしまうほどの盛り上がりです。

(実際には事件が起こっているようなので、もちろん楽観してはいけません。)

日本の相手「パラグアイ」は、南米リーグを勝ち進んできた国で、強国ブラジルやアルゼンチン、チリなどに隣接

した国です。

南米大会では、アルゼンチンをおさえ3位で今大会にやってきたツワモノです。

また、この南アフリカ大会では、ヨーロッパの列強チームが敗退や厳しい試合を強いられる中、南米からの出場国

5カ国は全て決勝トーナメントに進んでいます。さらに本日までの試合で、3カ国はベスト8に決定しています。(チリ

はブラジルに負けて敗退)

南米チームの勢いを止めるためにも、日本チームが奇跡(と言っては失礼ですか?)を起してくれるのを信じて、

応援をしたいと思います。

日本チームを応援するために、南アフリカへの弾丸ツアーが決行されたとか、元々応援に行っていた人が、

クビを覚悟で休暇を延長して南アフリカに残っているとか・・・・そんな話も聞きます。

良い戦いをしてくれることを日本中が願っています。

さて、このワールドカップの開催地「南アフリカ」に関連した商品を、実は一流専科にて取り扱っています。

アンテロープと呼ばれるウシ科の皮革を使用した財布です。

アンテロープはレイヨウとも呼ばれるカモシカの一種だとか。この財布は南アフリカ産にこだわって作られました。

南アフリカ産にこだわったアンテロープ革を、イタリアのタンナー(皮革工場)が自信を持って加工し、それを日本に

輸入しました。

独特のまだら模様と深い凹凸が特徴で、長く持つほどに味わいが深まり、美しい風合いが生まれます。

捕獲が限定されておりとても稀少な南アフリカ産アンテロープを使用したおしゃれな財布です。

アンテロープ二つ折.jpg≪2010ワールドカップ 過去のブログ≫ 

サッカーの歴史 

ワールドカップについて 

南アフリカ共和国について

≪アンテロープシリーズ商品≫

←アンテロープ 純札入れ(二つ折)

 アンテロープ 束入れ(通しマチ)

 アンテロープ BOX小銭入れ

LOW ライダー そと.jpgマホガニー製品の中でも、大型タイプのものを過去に

いくつか紹介してきました。

マホガニーは、家の内装に使ったり、高級大型家具

につかう木材です。

存在感があるのに、いろいろな素材との調和もとれ

る美しさ、木材のもつ丈夫さが特徴です。

≪過去のブログ≫ 

マホガニー人気の理由① マホガニー人気の理由② マホガニー人気の理由③ マホガニー人気の理由④

今回は、アフリカンマホガニーを惜しみなく使用した

ロー・テーブルをご紹介します。

この上に乗れってことではないんですけど、名付けて

LOW RIDER。(思わず上に乗ってポーズを決めたくなりますね)「低く長く広く」がデザインコンセプトです。

家具としての機能はもちろんですが、テーブルそのものをデザイナーの作品としても見立てていますので、

補強を兼ねた脚の支え部分などには、構造の美しさと無垢材の暖かみや力強さが表現されています。

使い込むほどに、味わいが深くなる無垢材ならではの経年変化も楽しみの一つです。

時間の流れとともに色々な表情を見せてくれる事でしょう。

LOW RIDER (マホガニー・ローテーブル)

日本では、「フットボール」と言われてそれがサッカーを意味することとは、なかなかイメージできません。本来、

サッカーとは数あるフットボールのうちのひとつで、アソシエーションフットボールなどとも言われます。

世界的には、英語のfootballが外来語となり広く用いられています。
 
漢字文化圏における表記では、中国が「足球(ズーチィウ)」、日本では「蹴球(しゅうきゅう)」という字が当てられて
 
います。日本の場合は、古来の遊戯「蹴鞠(けまり)」を連想して名付けられたといわれていて、本格的にサッカーが
 
普及し始めた1905年以降の創作名と考えられています。
 
サッカーという呼び名は、Association Footballが転化した物。主にアメリカで用いられているようです。アメリカでは
 
フットボールと言うと、アメリカンフットボールを指します。
 
協会名称にサッカーに当たる語を使用している国は実は少なくてアメリカ、カナダなど4国のみ。日本も便宜上「日本
 
サッカー協会」と日本語表記しますが、英語表記では「Japan Football Association」となっています。
 
サッカーはボール以外に特に重要な道具を必要とせず、ルールも簡単なので世界中で愛されているスポーツです。
 
FIFAワールドカップは、オリンピックを超える世界最大のスポーツイベントとなっています。
 
サッカーの起源は2000年以上前に中国で行われていた蹴鞠(しゅくきく)と言われていますが、世界各地でよく似た
 
娯楽があり、それを近代的なスポーツとして成立させたのがイングランドのパブリックスクールだったという訳です。
 
19世紀後半のイギリスは大英帝国と言って、世界中に進出していたので、サッカーも同じように世界中に伝播され
 
ました。1872年には最初のサッカー大会が行われ、1880年代に入ると、生活保障を受けるプロプレーヤーが誕生
 
するなど、イングランドのサッカーの歴史は大変古くサッカー王国と言われるのも頷けます。
 
ただ、今回の南アフリカ大会では、なかなか勝てないイングランド。
 
また、優勝候補といわれる国が厳しい戦いを強いられている組もあります。
 
日本にサッカーが伝わったのは、1860年から70年頃と言われていますが、戦時中は、「敵国」のスポーツとして国
 
際連盟から脱退。戦後再加盟をしています。Jリーグと言われるプロサッカーリーグの開幕したのが1993年。
 
わずか17年前の出来事です。
 
この17年で、サッカー選手にとって夢のような舞台であったワールドカップが、現実の世界となり世界の競合と互角
 
に渡り合っている日本サッカーに新たな時代を感じている人も多いはずです。
 
一次リーグでは初戦カメルーンに勝ったことで勢いがつきました。オランダには惜敗しましたが、次のデンマーク戦
 
での期待の持てる戦い方でした。
 サッカー歴史.jpg
日本の勝敗だけでなく、この歴史あるスポーツ
 
の世界最大イベントの行方を見守りたいと思って
 
います。

先日、牛革に墨流し風の染色を施した多機能財布をご紹介しましたが、同じシリーズに長財布が登場しました。

カードを30枚も収納できる上、収納したカードも見やすく探しやすいので、レジ前でもスマートに会計を行えます。

そして何よりも、墨書きの筆を大きくしたような特殊な刷毛で牛革に墨を塗り、涼やかな渓流を思わせるような模様が

この財布の魅力です。

墨色はその濃淡で独特の味わいを醸し出すもの。

書道の作品を思い出しても、全体の形やバランスだけでなく、墨の色がだんだん薄くなったり、濃いところがあったり

することでリズム感や力強さを感じることがあります。

この革の染色法も、単色ながらも「かすれ」や「にじみ」、「早く」、「ゆっくり」の筆使いで圧倒するような躍動感を生み

出します。

墨を川の流れに任せると流れの具合でこの墨色が細くも太くも淀みながら水面に広がってゆく。

まさしくこの革は『墨流し』そのもの。墨流し 長財布.jpg

派手さはありませんが、しっとりとした艶やかさ

に、今までにない風流な様相が実現た一流品です。

墨流しアオリ仕上げ 長財布(渓流ライン)

 

 先週のブログでも少し触れたとおり、サッカーワールドカップが南アフリカにて開幕しました。

「ワールドカップ」の名称を世界で最初に用いたのはサッカーであり、他競技のワールドカップは、FIFAワールドカップ
 
の成功にあやかり命名されたもの。FIFAは「ワールドカップ」の名称を商標登録しようとしましたがこれが認められず
 
「FIFAワールドカップ」で登録。その為、他競技でもワールドカップの名称が使えることとなりました。バレーボールワ
 
ールドカップやラグビー・ワールドカップなど、サッカー以外の競技の方が普及している国ではその競技のワールドカ
 
ップを指すことが多いようです。
 
FIFAワールドカップ優勝国に渡されるトロフィーは、1970年にブラジルが3回目の優勝をしたときに、永久保持となり、
 
現デザインのトロフィーに変わりました。ブラジルにて永久保持となったトロフィーはリオデジャネイロで盗まれ、現
 
在も見つかっていない為、溶かされて金塊になったといわれています。
 
新しくなったトロフィーは、優勝国のサッカー協会に保持され、4年後の本大会開会式時に返還されていましたが、
 
3代目のトロフィーが純金製になったのをきっかけに、保安上の理由などから、優勝国へのトロフィー授与のあと、
 
閉会式終了後再びFIFAが管理し、優勝国へはレプリカが贈られる事になっています。
 
また南アフリカ大会では優勝賞金が3000万ドル(約26億4000万円)、準優勝のチームには2400万ドル(約21億
 
1200万円)、3位2000万ドル(約18億円)、4位1800万ドル(約16億円)、グループリーグ敗退国(17位〜32位)も、
 
800万ドル(約7億円)を受け取ります。さらに、全出場チームには経費として100万ドル(約8837万円)ずつが支払わ
 
れ、賞金総額は、前回のドイツ大会に比べて61%増の4億2000万ドル(約369億6000万円)になる見通し。その他
 
出場する選手の各所属クラブに、総額約4000万ドル(約35億円)の補償金(怪我に対する保険金)が支払われる
 
とし、この補償金制度は2014年の2014 FIFAワールドカップブラジル大会でも採用される予定。
 
テレビ放映権、スポーツメーカーの商品使用など、オリンピック同様商業的になりつつあると言われている部分もあり
 
ますが、たった一つのスポーツで(しかも出場しているのは男性のみ)、これだけ世界中が盛り上がるのは、サッカー
 
ならでは。
 
普段はサッカーなどあまり見ない人でも、これだけ世間が盛り上がるとつい「にわかサッカーファン」となって
 
しまうのでは。
 
特に、先日のカメルーン戦では「番狂わせ」「奇跡」などと言われていますが、日本が嬉しい勝利を上げたので、
 
にわかサッカーファンであっても、ますます熱狂しそうです。サッカー.jpg
 
しかし、一方で南アフリカが通ってきた苦しい歴史や現在抱える問題
 
などにも、世界中の人が関心を持ってくれることにも期待します。

一流専科に新しいシリーズが到着しました。「墨流し」をイメージして染められた革財布です。

墨流し染めとは日本の誇る伝統工芸の一つで、1,000年もの歴史があります。

水面に墨汁を落とし、静かに息を吹きかけるかあるいは細い竹の先にわずかの油をつけて水面に入れると、水の

面張力によって墨が流れ、独特な模様が浮かび上がります。これを移し取る日本独自のユニークな工芸です。

今回紹介する墨流し渓流ライン多機能財布は、墨書の大筆を更に大きくした特殊な刷毛を使用しタップリの染料を一

気に塗りこめて染めていったものです。刷毛の模様が流れるような紋様となることから、墨流しによる墨汁を自然なま

ま流すイメージで作り上げられました。

刷毛の毛幅間隔や、染料の分量、流し込み方などは、研究によって磨き上げられた企業秘密。

この技で、渓流を墨がゆるやかに流れていくような美しい表情を作り上げました。

染めの美しさだけではなく、この財布は、札入れ、小銭入れ、カード入れはもちろん、パスケースや切符ポケットまで

ついた優れもの。後ろのDリングもアクセントになってお洒落です。

和の美しさを醸し出す手作りならではの良さをお楽しみ下さい。  

墨流し渓流ライン 多機能財布

 

2つ折全体.jpg

本日は、ワールドカップの開催を目前にひかえた南アフリカに注目。 

南アフリカ共和国とは、面積は日本の約3.2倍(121万9090km2)で、人口は4932万人。アフリカ大陸の最南端に
 
位置し、夏期は10月から3月、冬期は5月から8月。地域による差はあるが、一年を通じて気候は比較的温暖で日照
 
時間が長い。
 
サッカー日本チームが高地対策をしているように、海岸部以外は山々が連なる高地が多く、温暖とはいえ、同緯度
 
の国に比べやや気温は低い。国全体の平均気温は、冬が0度から15度、夏が20から40度と差が大きい。
 
石油の産出はないが、金、プラチナ、ダイヤモンドなどの産地として有名。
 
白人層の流出(黒人からの逆差別や、失業・犯罪から逃れる為)やエイズによる死者が多いため人口増加率は低く
 
平均寿命も年々低下している。(かつては60歳代であった平均寿命が2009年推計で48.9歳にまで下がっている)
 
古くからアパルトヘイトといわれる合法化された人種差別(正式には人種隔離政策)があったが、1980年代後半に、
 
国際社会から激しい非難を浴び、貿易禁止などの経済制裁を受けるなど、経済的に行き詰まった結果1990年代に
 
アパルトヘイトは撤廃された。
 
反アパルトヘイトを唱え続け1994年に大統領に就任したネルソン・マンデラ氏は有名である。撤廃後すぐに差別が
 
なくなったとは言えず、根付いた格差はなかなか埋まらなかった。
 
例えば、撤廃後、雇用平等の権利を得ても、当時の青年層は既に教育水準の差が開いており、アパルトヘイト時代
 
に教育を受ける機会を得られなかった国民は炭鉱労働など不安定な業種にしか職を求めることが出来なかったの
 
が実際のところ。
 
撤廃後12年以上が経過すると、教育を受ける世代が一巡したことで、白人・黒人間の失業率格差は縮小しつ
 
つあると見られているが、まだまだ貧困層の多い国である。また、混乱の激しい隣国ジンバブエからの移民が
 
急増しており、国内に住む黒人の失業率が向上する結果にもなっている。
 
歴史的に悲しい事件も忌むべき事柄も多く起きている国ではあるが、古くからヨーロッパの文化が流入し表舞台に
 
立っていたことで、他のアフリカ諸国とは違った面も多々あると言える。今回のサッカーワールドカップの開催が
 
行われることになったのもその理由のひとつと言えよう。また、サッカーを通じて、こうして世界中で南アフリカという国
 
が取り上げられることによって、この国の歴史や問題点を知る人が増えることも有意義と言えるかもしれない。
 
ちなみに、一流専科で扱っているこの名刺入れ(ForCard01 マホガニー名刺入れ)での素材は、アフリカやその他
 南アフリカ.jpg
熱帯雨林地方に多いといわれている、「アフリカン
 
マホガニー」。同じアフリカつながりで、一度チェック
 
してみてください。 

ネクタイピン.jpg先日読んでいた新聞の片隅に、ネクタイピンについて

記事が載っていました。

ネクタイピンは、「ネクタイを少し上に持ち上げるように
 
固定することで首元にあるネクタイのノット(結び目)
 
にボリュームをもたせてアクセントにする着こなしの
 
ためのもの」とありました。
 
てっきり、ネクタイをシャツに固定するためのものと
 
思っていたので、なるほど・・・と。
 
もちろん、ネクタイピンは、ネクタイが身体を動かし
 
た時に(頭を下げたりする時など)、ずれることがあ
 
るので、本来は上着からネクタイがはみ出さないようにシャツに固定しておくための機能的なもの。
 
ただ、どうやら背広の形も最近は変わってきて、以前のように上着のボタン位置がかなり低かったり、2つボタンが主
 
だった頃、さらにネクタイがもっと薄くてすぐに上着のVゾーンから出てきてしまった時の使い方で、いまや、ネク
 
タイ生地が厚くなり、またスーツも3つボタンの流行や、2つボタンでも位置が上の方に付いた物が主流になってきた
 
ので、お辞儀をしてもネクタイがはみ出るケースはほとんどないそうです。
 
ということで、前述のようにネクタイをより立体的に見せるため、または、ネクタイピンによってアクセントを効かせるお
 
洒落なアイテムとなってきています。
 
この場合は、やや高い位置につけて、存在感を前面に出すもの。
 
また、クールビズが推奨されるこれからの季節はネクタイは外せないけど、ジャケットは脱いで仕事をしているという
 
方には、本来の、「ネクタイをシャツに固定する」ための使い方でも活躍してくれます。
 
今回一流専科に追加されたクリップタイプや、以前から販売しているピンタイプ(針(ピン)を刺してネクタイを固定する
 
もの)などありますが、いずれも同じような感覚で使っていただけます。
 
実用性だけではないネクタイピン。普段あまり使わない方も、気軽にお洒落を楽しんでみてはいかがでしょうか。
 
 

父の日.jpg本日から6月です。

6月というと、衣替え、そして梅雨の季節と

いうイメージですがどうでしょう。

旧暦6月を「水無月(みなづき)」と

呼んだ事から、今でも6月の別名を「水無

月」といいますがこの由来には諸説ある

そうです。

梅雨で雨が多いのに水が無いとはどうい

うこと?と思ったことはありませんか?

梅雨のため、「天(空)の水が無くなる月」

から水無月というのは、最近の解釈と思われ

ます。旧暦6月は今の7月ごろなので、梅雨が明けて「水が涸れて無くなる月」から水無月との説も

あります。

田植えが終わって田んぼに水を張る必要のある月から「水張り月(みずはりづき)」や「水月

(みなづき)」という説も有力だそうです。

別名としては「風待月(かぜまちづき)」、「涼暮月(すずくれづき)」、「蝉羽月(せみの

はつき)」など、季節を感じられる風流な呼び名もあり、四季を大事にしている日本の良さだ

なと思います。

さて、6月は、8月と並んで、国民の祝日が無い上、お盆休みや夏休みのような休暇も(一般的

には)取れない月です。さらに梅雨の季節で、また、夏に向けて急激に暑くなる日もあり、体調

を崩しやすい時でもあるので、水分を多めに取ったり、日々の休養をしっかり行い、体調管理に

気をつけたいと思います。

国民の祝日ではありませんが、6月は父の日がやってきます。

一流専科には、プレゼントにも最適な商品が揃っています。

名刺入れ財布ベルトなどの小物から、ビジネスバッグボストンバッグ

商品によっては、お届けまでに日にちがかかる場合がありますので、お気に入りの一品を見つけ

たら是非お早めにご注文下さい。