先日のブログで応援していたワールドカップ「日本対パラグアイ」の戦いは「プレトリアの死闘」などとも言われました
が、本当に惜しい結果となりました。
「PKはくじ引きみたいな物なので、誰が悪いと言うことでもありません。胸を張って帰りたいと思います」と言っていた
選手の言葉、「勝たせてやりたかった」と言う岡田監督の言葉、頷きながら聞きました。
しかし列強各国の選手の動きは本当に素晴らしく、同じフィールドで戦ったことで日本もまた次へ向かって一歩一歩
進んでいく力になったのでは。
それにしても、日本中が大きく沸いた数日間でした。日本の持っている情熱やパワーをたくさん感じられることができ
ました。日本チームに皆さん、お疲れ様でした。
また、勝ち残った8チームの戦いも楽しみたいと思います。
さて、連日のサッカー観戦でお疲れの方もみえるかもしれませんが、お仕事モードにしっかり切り替えて、この梅雨を
乗り越えましょう。
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