暑さに負けるな高校球児!&ビジネスマン!

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暑い暑い8月です。8月は別名「葉月」といいますが、この名の由来をご存知ですか?

イメージとしては、暑い日差しの下で緑の葉がますます生き生きして見えるから・・・(?)、実は、旧暦の8月頃は
 
今でいう秋。木の葉が紅葉して落ちる月「葉落ち月」「葉月」という説が有力です。他には稲の穂が張る「穂張り
 
月(ほはりづき)」という名や、南方から台風が来る「南風月(はえづき)」などという呼び名もあります。
 
現在の8月は夏真っ盛り。7月から引き続いて毎日暑い日が続いています。
 
さて、こんな暑い夏の風物詩といえば高校野球。正式には、全国高等学校野球選手権というのだそうですよ。
 
「甲子園」「夏の大会」などという呼び方もしますね。各都道府県に1校の代表校を決めて(一部2校合計49校
 
で)、兵庫県の甲子園球場で熱戦が繰り広げられます。
 
高校球児たちは、甲子園を目指して日々練習に打ち込んでくるので、3年生部員にとって、この大会で負けると
 
高校野球生活が終わるという意味をこめて、「夏が終わる」と表現します。勝っても、負けても、ちょっとせつな
 
いひとことです。
 
「甲子園には魔物が棲む」という言葉を聞きます。ほかのスポーツでも、アクシデントや逆転劇があったときな
 
ど、「魔物の仕業」などという言い方をしますが、この「魔物」という言い方、甲子園はプロスポーツに比べ、エラ
 
ーや失投などの不確定要素がおおく、それに伴う大逆転が起こったときに「マモノの仕業だ」と選手をなぐさめ
 
る言葉から生まれたそうです。
 
今週末には、甲子園球場での本大会が始まります。暑さにも、相手チームにも負けない気持ちで闘う選手たち
 
を応援したいと思います。また、野球に限らず、他のスポーツでもこの夏必死で闘う学生たちがたくさんいるは
 
ずです。頑張る姿は素晴らしいです。心から応援します。
 
さて、子供たちにも負けない気持ちでこの夏を乗り切りたい方に、ビジネススタイルがしっかり決まるバッグを,
 
一流専科よりご紹介します。
 
イタリアの歴史と美しさを感じられるバッグは、
 
どこに出ても恥ずかしくありません。暑さで
 
ぐったりしそうな時も、ビシッと見える高級感
 
があります。
 
「逸品は手作りでしか作れない」というクラフト
 
マンシップを感じられる、技を尽くし、贅を尽く
 
した商品です。
 

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